スニーカーに関する情報
夏休みもあと1日半。
長かったわ~。←特に8月第2.3週

しかし、毎年のことながら、ぽよんの宿題、
まったく手を付けてません。
お盆過ぎ頃にあれだけぎゃ坊に対して脅したり賺したり耳タコなほど小言を繰り返していたが、
それが今やブーメランとなって我が身に降りかかる。


家庭での自立訓練(身体の基本動作訓練)は、
週に1,2回ペースでやっていた事にして、シールを貼ろう。
実際は借り出された訓練イスも補助用足クッションも一度も使ってないけど

『夏休みの思い出』は、旅行の写真を『楽しげ』に粉飾してまとめよう。

『一週間ごとの様子』は、すでに殆ど覚えてないから、テキトーに捏造しよう。

『夏休みの予定・計画』は、カレンダーの書き込みを見て、
終わったことを思い出しながら(←本末転倒)埋めよう。

『保護者からのコメント』は、無難に「体調も崩さず元気に過ごしました」でいいや。


そういえば、夏休み前に他のママさんから聞かされて初めて知った事実…。

毎年 夏休みの宿題として出される色画用紙2枚分の宿題。
これがいわゆる『夏休みの思い出』として提出するものなんだけど、
子どもが自由に絵を描いたりしてもいいし、
ぽよんみたいに自分で宿題出来ない場合は親が写真貼ったりコメント書いたりしている。
けっこう面倒なんだよ。せめて画用紙1枚分だけにしてほしいわ。

これって1年生の時から毎年出されている宿題なので、
当たり前に全学年で出される標準的な宿題なのかと思ってたら、
どうやらうちの学年だけで恒例になっている宿題らしいのね。
夏休み明けには廊下に貼りだされていて、先生も生徒も保護者も自由に見られるんだけど、
私は他の学年の子には興味ないので、うちの学年の廊下しか見たことが無かったもんで
今まで気づかなかった。

これが無かったら、8月31日がずいぶん楽なのに~
徒然な雑記 2011.08.29 (月)
なんか書き出すのも億劫だけど、書いとくか・・・。
100%愚痴長文なので、飛ばし読みでかまわんです。

先週の金土で、気疲れ旅行(一般的には家族旅行という)に行ってきました。
夏休みの旅行計画も、けっこうあれこれ悩んで最終的にここがいいだろう
と決めて行ってきたわけだけども…、結論として、
龍宮城ホテル三日月、リピートは200%無いな 
に尽きますわ

言いたいこと(愚痴)はいっぱいあるけども、
全部一つ一つ書き出してたらキリが無いわ。
でも書き出してスッキリしとくか。←さあ、長いぞ

まず出発の日、26日(金)
今回は特にどこかに寄ろうという予定もなく、
ホテルに行ってプールと風呂を満喫するのが目的なので、
早朝出発ではなく、9時過ぎに出発した。
我が家から木更津まで行くのに、一番手っ取り早いルートは
首都高速を通って都内からアクアラインで東京湾を横断して木更津に入るルートだ。
ネットのルート検索・マップファンでもグーグルマップでも、そのルート推奨だし、
ナビ子も「そうしなさい」と言っていた。
しかし、旦那は昔千葉市内の寮にいた頃の先入観なのか、
いちいち都内に入って首都高なんか抜けてくより、
ひたすら県内を国道で南下して途中で館山自動車道に入っていくのが一般的だと言い張る。
で、ここ数日は旦那の体調・精神面がまたまた下降傾向にあって、
今回の旅行の運転も私に頼みたい…と言っていたくらいなので、
私が運転していくなら首都高は不安だし、旦那の意見を取り入れて
ひたすら国道南下のルートにすることにした。
これが大失敗。
国道、ところどころ渋滞があり、千葉市内に入るとずっと渋滞。
でもここの渋滞はほとんど慢性化・常態化している所だから、
この状況は最初から織り込み済みのはず。
旦那もある程度は覚悟していたらしいが、それでもやっぱり実際に渋滞にぶち当たると
イライライライラしてきやがって、
「ああ、失敗だった。俺が間違ってた。どうせ渋滞するなら首都高でも良かった」
とか言い出す始末。
それも、反省して申し訳ないって口調で言うならいいけども、
イライラした口調で逆切れのように言われても…

ホテルには12時半頃に到着。←途中、館山自動車道のSAで昼食は済ませた
部屋に入れるのは午後3時以降だけども、宿泊者はプール・お風呂の方には出入り自由。
で、ホテルの宿泊棟ロビーで手続きした後、スパ棟に向かう。

しかし期待が大きすぎたのか、スパのプール、思ってたほど広くない…
ぎゃ坊が喜ぶだろうとホテル選択の決め手になった70mのスライダーも、
ぎゃ坊は「並ぶのがイヤだ」と言ってやる気なし。←本当はビビッてんぢゃねぇか?

本当は3時ギリギリまでプールで遊んで、ホテルの部屋にチェックインした後、
夕飯までの間に改めてお風呂に行こうと思ってたんだが、
このプールで3時まで時間つぶすのは無理だわ
しかも、お風呂はスパ直結になっているので、
つまりホテルの部屋に入るとまた棟を超えてここまで移動してこなきゃならないって事だ。
なもんで、今のうちに風呂もすませてしまおうと、ぎゃ坊と旦那に、
「2時になったら私とぽよんは女湯の方に移動する。
そっち(男衆)も適当にお風呂に行ってて。
3時前後になったらホテル棟のロビーで待ち合わせしよう」

と告げて、2時からは別行動に。

そして、2:50に女湯から出たロビーの所にぎゃ坊発見。
しかもかなり不貞腐れている
プールの途中旦那とはぐれて、ぎゃ坊はひたすら旦那との待ち合わせ場所で待ってたらしいが
15分待っても来ないので、女湯フロア(3F)のロビーにいれば私には確実に会えると思って
ずっとここで待ってた…と言う。
しかも、風呂には全然入ってないと。
「は?お風呂に行って、3時になったらホテルのロビーって言ったじゃん。
パパだって、お風呂に行ってるんじゃないの?
なんでぎゃ坊はお風呂に行ってみなかったの?」

「だって、パパとの待ち合わせ場所で待ってたんだもん。
風呂に行くなんて聞いてないよ。
3時にホテルの方のロビーなんて、知らないよ。
ここ(スパ棟)のロビーの事かと思ってたし」

「ちゃんと言ったよ?ぎゃ坊だって話聞いて「うん」って言ってたじゃん。
いつもテキトーに返事してるだけで話の内容はちゃんと聞いてないからこうなるんだよ」

「だって、ツベコベ・グチグチ・なんだかんだ…」
あー、うんざり。

ひとまず3時になるのでホテル棟のロビーに行くことに。
「え?行っちゃうの?
だってパパに会えてないじゃん。ここで待ってなくていいの?」

だーかーらー、3時にはホテル棟のロビーで待ち合わせなんだから、
パパだってお風呂の後はホテルロビーに来るよ」

「え~、もしいなかったら?どっか勝手に行っちゃってるんだよ、きっと。
俺との待ち合わせもすっぽかしてるし」

と、こんな感じでずっとツベコベと言い募っている。

んで、結局ホテル棟で部屋の鍵を受け取ったりしてる間に旦那がやって来たんだけど
その後、部屋に入ってからもずっとぎゃ坊の不貞腐れツベコベはエンドレス。←逆切れ・半べそ状態で
「オレだけ風呂入ってない」
「今からだって行って来ればいいじゃん。どうせ夕飯(5時半)までヒマなんだし」
「え~、オレ一人で?
もういーや、オレ、今日は風呂なんか入んねーから」
ってな調子さ。

あんまりウルサくて、お風呂のスパ棟まで私が付き合って行ってやる事にした。
それでも「一人で風呂に入るのか」
「当たり前ぢゃん、お母さんは男湯までは付き合えないし」
ってなツベコベ問答をやり過ごし、男湯フロア(1F)に着いたところで、
「じゃあ、ソファが並んでるあっちの休憩スペースで座って待ってるから」
「ええ?あんなにイスがいっぱいあったら、どこにいるか探せないよ」
「は?そんなにいっぱいって程でもないじゃん。パッと見回せば見つけられるでしょ」
「いや、それでも見つけられないのが、オレってやつなんだよ。無理だよ。
ここで待っててよ」

「はあ?ここって、ここ(エレベーター降りたロビーの通路の真ん中)か?

    ブッチーン  ← 何かが切れた音

…あんた、いい加減にしなさいよ。←地獄の使者のようなドス声
このエレベーターの真ん前でひたすらツッ立って風呂出てくるまで待ってろってか?
ふざけんのも大概にしろッ。
どんだけ我儘いえば気が済むんだ。
お母さんだって、本気で怒るよ!?」
 ←既に怒りまくってるが

他の客たちが振り返って見るのもかまわず、大声で怒鳴りつけたさ。
それまでにも、
「待ってる間は何もするな、本も読むな、
オレがプールで何もできずひたすら待ってた気分を味わえ」

とか、完全に八つ当たり発言をしていたのをムカつきながらもあしらっていたが、
お母ちゃんの忍耐もここまでだった。←よく頑張りました

母の剣幕にさすがに「これ以上はヤバい」と察して、
「分かった」とすごすごと男湯に向かうぎゃ坊。

約3~40分後、風呂から出てきたぎゃ坊はようやくちょっと気分を持ち直したようで、
「風呂、気持ちよかった。けっこう一人で入る方が気楽でいい感じだわ。
…さっきはゴメン」
と。

この一悶着の後、次の試練は夕飯時に待ち構えていた。
夕飯は、17時30分、19時、19時45分のグループにわけられる。←時間はうろ覚え
「いつでも混み合うが19時が一番混む」というので、17時30分で予約した。
17時30分にレストランに向かうと、すでに長い行列。
ホテルの夕飯バイキングで、レストランに入るためだけにこんなに行列するなんて、初めてだ。
15分くらい並んでやっと座席に案内されたが、
これだけの混みようだと食べ物を取りに行くにもいちいち人混み掻き分けて並ばなきゃ。
さあ、ここで旦那がイライラしてきたぞ。
私とぎゃ坊は、混んでるのは混んでるなりに、まあそれは仕方ないと思って
それよりも食欲の赴くままに食べ物を漁るのに必死になるんだが、
旦那は食欲よりもこの状況に我慢ならず、空いてる所から適当に食べ物をとって
ただ食べられるものを食べてるだけだ。
せっかくだから美味しいものを食べて食事を楽しもうという気はまったくない。
私とぎゃ坊が、「今度はあれ取ってくる」とか言ってちょこちょこと食べ物を漁りに行くのを
冷めた目で見ている。
こんな人と一緒に食事って、楽しいわけがない。
気を遣って疲れるだけだわ。←それでも食べるものは食べまくったけど
せめてもの救いは、ぽよんがすごくいい子だったこと。
いつもファミレスの食事とか行くと、
雄叫びあげたり、テーブル叩いたり、車いすをガッコンガッコン揺らしたり
ぽよんを宥めるのが大変なんだけど、今回はすごくおとなしく車いすに座っていた。
食べ物を待ってる間も騒がずおとなしかった。
これでぽよんまで大騒ぎだったら、旦那の機嫌は最低最悪になってるところなので、助かったわ。

怒涛の夕飯をすませ、部屋で一息ついたところで、もう一回風呂に行くか、という事に。
でも旦那は部屋で英語の勉強してるというので、ぽよんを任せて
私とぎゃ坊と二人で風呂へGO。
プールはイマイチだったけど、風呂はけっこういい感じ。
ホテル三日月グループお約束の純金風呂・純銀風呂にも入った。
風呂から出ると、さらに先の別棟まで、お土産を買いに行く。

そう、ここのホテル、何が一番不便かって、この動線の悪さ。
ホテル棟はあくまで宿泊するだけ。
せめて大浴場の1つくらいあればいいのに、お風呂はプールと併設で、スパ棟にしかない。
このスパ棟とホテル棟も、5階にしか連絡通路が無くて、
(3時のチェックイン前は、外の駐車場を抜けていく)
2階の部屋から5階に上がり、連絡通路をひたすら延々と渡り(300m位?いや、もっとあるかも)
そこからさらに女湯は3階・男湯は1階まで降りなきゃならない。
ちなみにレストランも、このスパ棟まで来なきゃならない。
で、土産を買おうとすると、更に先にある別棟にいかねばならず、
スパ棟1階まで降りて、ロビーを抜けて連絡通路をひたむきに通り抜けていく。
もー、最悪だわ。
土産物くらい、宿泊棟ロビーで売っとけよ。

これで、旦那はこのホテルの印象は最低ランクに位置づけた。
もう二度と来ない、と。
私も同意ではあるけども、旦那の言い方は聞く方も気分悪くなる言い様なんだよね。

そんでもって、翌朝の朝食バイキング。
時間は、7時、7時45分、8時半にグループ分け。←時間はうろ覚え
やはり真ん中の時間帯が一番混むというので、7時に予約したが、
旦那が昨夜の夕飯の状況に懲りて、
「俺は朝メシ、いらない。あんなところにまた行くのかと思うとウンザリだ」と。
「あ、でも俺がいないと、ぽよんの事が困るか…」というので、
「いや、昨日もぽよんはおとなしかったし、ぎゃ坊もいるから大丈夫だよ」
と私は 予防線を張る 気を回す。
私たちが食事に行ってる間に、旦那は風呂に行ってくるってさ。
こんな旦那なら いない方が気楽に食事できるわ。
にしても、協調性のない男だ。

帰りは9時半頃にチェックアウトし、今度はアクアラインを通って首都高から帰る事に。
これは旦那の運転で。
アクアラインの途中でSAの海ほたるに寄って、朝食抜きの旦那はスタバで軽食。
私とぽよんはサービスの足湯に浸かってまったり。←今回の旅行で一番気持ちよかったかも

12時前には地元に到着し、サイゼリアで昼を食べ、
旦那の意向で○ォルクス●ーゲンのディーラー(うちの車を買ったところとは別)に行く。
この車屋の出してる車種には異常に詳しい旦那、←自称●ーゲンフェチ
道ですれ違っただけの車でも、「あれはナンタラ(車種名)の何代目のモデルだ」とか言うし。
この日も新しく出た車種の見学をしながらウンチクを述べまくっている。
↑これも、今年2月の発売以来、もうすでに2.3回、他の店で見ているってのに。
そして店から出てきた営業のお兄ちゃんと熱く語り合う。
私は付き合いで、「ふーん」と聞き流す。←ぎゃ坊は興味なしでうちの車の中で待機
このドイツ車の話をしている時だけは、異様にテンション高く機嫌がよくなる男だ。
でも新しく出た車種(ワンボックス)に買い替える予算は、うちには無いからね。


そんなこんなで、ぐったりな週末でした。
徒然な雑記 2011.08.22 (月)
8月第1週にぶっ倒れた余波を被って、第2週はなかなかハードであった。
前述したように、ぎゃ坊の宿題の江○川水質調査のために市内縦断取水めぐりしたり
ぽよんのPTに行ったり眼科に行ったり。

そしてそれは眼科に行く際の出来事であった。

ぽよんの病院はM市に行くことが多い。←眼科も歯科も発達外来も(普段のPT・OT以外全部)
県道を通っていくと混み具合が読めないので、いつもたいていは江○川沿いの裏道を使う。
しかし、この道、信号もなくトラックも走らずスイスイ行けるのはいいんだが、
所々で狭い箇所があり、途中1ヶ所に車幅制限のポールが立っていたりする。
しかも、私も車の運転ではけっこうスピード出す方だが、
こんな道路では私以上の強者が多くて、後ろにピッタリくっつかれたりすることもあって
そんな時の車幅制限ポール通り抜けは焦るんだよねぇ

そして…。


ガコッ!!

げッ!!!Σ( ̄ロ ̄lll)

やっちまった…
助手席側のドアミラー、ガッコリと。

ちゃんとミラーは折りたたんでいたけども、この車、ピッタリキッチリとたたまれないんだよね。
少しだけども、中途半端に広がったまんま。
輸入車ってたいていそうらしいが。
で、たたんだミラーを元に戻そうとスイッチを押したら、かろうじて普通にウィーンと戻ったが、
鏡部分がベッコリ外れて中からの配線で何とかぶら下がってる状態だ。
鏡が割れてなかったのは不幸中の幸い…と、慰めにならない慰めで自分を誤魔化す

なんとかぶら下げたまんま落とさずに眼科にたどり着き、
帰り際に、駐車場でミラーを仮修繕した。←セロテープを借りて貼り付けただけ
もちろん、ミラー外側にはガガガーッ と傷がついている。

その日は、会計の順番を忘れ去られて、なかなか呼ばれないなぁと30分も時間を無駄にしたり、
帰りの道が大渋滞で1時間程度のところ1時間半もかかったり、
なんだかな事が続いてしまった。
誕生日だったのに散々だ。
ぶっ倒れる前の予約通り、8月4日に受診していたら、こんなことは無かっただろうか…。


車を傷つけて何が一番ガックリかというと、車の傷とか修理とかよりも、
旦那にカミングアウトした時の反応が、考えただけで憂鬱極まりないんだ。
私は、車なんて長年乗ってれば、ちょっと擦ったりぶつけたりなんてのは当たり前のことで
他人を巻き込む(人身でも対物でも)ほどの事故でなければヨシ、な考えの持ち主だ。
その場ではガッカリするけども、すぐに「ま、仕方ない」と割り切れる。
しかし、旦那のように『お車大事』な人は、ちょっとしたキズも神経質に気にするからねぇ。

帰り道でも、家に帰ってからも、旦那に告げるのが憂鬱で憂鬱で…
このストレスでまた倒れるんじゃないかってほどだ。

で、やっぱり色々とチクチクと言われたわ。←言われた内容は割愛。想像してくれ

翌日、実家の知り合いの自動車整備屋に持っていったら、
ミラーはガコッと嵌め直しただけで、問題なく使える状態になった
しかし、更に問題発覚。
傷はミラーの外側だけかと思ってたら、フェンダー部分(前タイヤのまわりを囲っている部分)にも
ズリズリ とけっこうな広範囲で擦り傷が付いている。
自動車屋に指摘されるまで泥汚れで気づかなかった

これをまた旦那に報告するのが憂鬱だわぁ。←報告した時の事は割愛。想像してくれ

んで、その週末に、旦那が擦り傷の補修をした。
以前、旦那が擦り傷を作った時にディーラーで買った補修用カラーペイントで塗り塗り。
パッと見には傷は目立たなくなったが、近くで見るとやはり補修の跡は明確だ。
そして私は、「おおっ、パッと見には傷は目立たなくなったね」と前向き発言したが、
旦那は、「う~ん、やっぱり『補修した』って感じは明確だ」と後ろ向きだわ。


車傷で、その数日後、泥汚れを洗車している時に気づいた。
まだ傷があった。
助手席ドアの取っ手部分。⇒

…これは旦那が気づくまで黙ってよう。
気づかれた時の事を考えると憂鬱だが
徒然な雑記 2011.08.21 (日)
《 髪 》

4.5日前、髪を切った ←これも本当は8/3(ダウンした日)に予約してたのに…

今回、ほとんどショートと言っても差し支えないだろう。
ショートヘアの部類では長めになるけども、
シャギーをたくさん入れて、かなり梳いてもらったので
スッキリ軽やか~

1,2ヶ月後に半端に伸びてくるとどうなるか、ちょっと気になるけども


《 神 》

スーパーでの買い物で1000円単位でのピッタリ会計ってのを
去年1年間で3回出したことがあるけども、今年も出たぞッ

もはや神業。見よ!
レシート

本来、1002円のところをエコバッグ持参で2円引きってのが効いたわ。
念のため言っとくけど、いちいち計算しながらカゴに入れてたわけぢゃないわよ。
8月10日のPTで、ぽよんが初めて独歩しました。
歩き方はまだまだぎこちないけども、正真正銘、何の支えもナシに一人で歩いた。
あっさりいきなりの展開で、あたしゃ感動するより呆気にとられたわ

え? 歩いてるの?
まじで? マジで? MJD!? 

な感じでした。

そもそも、PTの先生がいつも通りに手引きで歩かせようとした時に、
拒否して手を振り払ってソッポを向いてしまったので、
「よーし、それなら今回は違う方法で」と先生が出してきたのが
くねくね棒。←こんなやつの もっとデカいもの
それを胸周りに巻きつけて背中側でねじって掴んで、支えながら歩かせた。
そんで、少し歩き出したところで先生が手を放してみたら、
あっさりそのまま歩き続けてしまったのさ。
たまに後ろを支えてくれているかどうか確認するように
立ち止まって後ろに体重をかけようとするが、
その時にはすかさず背中のくねくね棒のねじり部分に手を当てて、
ちゃんと支えているふりをする。
すると安心してまたテコテコと歩き出す。

まるで自転車の練習で
「ちゃんと後ろ支えてる?離さないでよ!!」
「大丈夫、離してないよ(嘘) だからしっかり漕いで!」
な、お約束のやり取りを彷彿とさせる。

そんな感じで、その日のPTでは信じられないくらい調子よく歩き回っていた。
廊下の角でも、「曲がるのは支えないと無理かなぁ」という先生の予想を裏切り、
平然と向きを変えて曲がっていくぢゃないか。

これはいったい誰?
え?ぽよんですか?
ぽよんの皮を被った別人ではなくて?
 
MJD??

廊下を一往復した頃、ようやく私は『目が点』状態から抜け出して、
ジワジワと感動が沸き起こる。
そうだ、動画撮影だ!
しかし、デジカメは持ってきてない。
携帯では写真はたまに撮影するが、動画はほとんど使ったことが無い。
やり方がどうにも分からず、ぽよんの様子に集中するより
携帯の機能をあーでもないこーでもないと弄ってそっちに集中してしまい、
なんだか本末転倒だ
しかも結局 使い方が分からず、この日の動画撮影はあきらめた。

周りにいた他のPT・OTの先生方も、「うわぁ、ぽよんちゃん、すごい!!
と驚いて感動してくれた。


しかし、この1週間、
家ではまったく自力で歩く気配はなかった。←くねくね棒がなきゃダメ?


そして今日もPTがあったので、母は張り切ってデジカメ持参で
感動のドキュメンタリーを撮影する気満々だ。

だが、先週のぽよんは、やはり別人だったようだ。
ぽよんの皮を被った『やる気』の神様だったのか?

先週と同じようにくねくね棒で支えてるふりをして歩かせようとしたが、
たま~にハズミで何歩か歩くことがある程度で、
すぐに立ち止まって後ろの先生に寄っかかったり、
お尻をストンッとおろして座り込んだり、
いったん座ると、立たせようとしても膝を曲げて足を宙に浮かせたままだったり。

なかなかいい感じに歩いてくれなくて、母が構えたデジカメが虚しい。(´・ω・`)ショボーン
とりあえずいくつか撮影した動画の中で一番マシな状態をここにアップしておくわ。
先週がやる気100としたら、今日のはせいぜい10~20ってところかしらねぇ。
『やる気様』、再降臨、プリーズ!


ぎゃ坊の日常 2011.08.17 (水)
お盆もすぎると、いよいよ夏休み終了へのカウントダウンの始まりだ。
しかしその前に、中学校の宿題提出期限カウントダウンが
警報アラームと共に鳴り出した。
うちの中学、夏休みは8/31までだけども、8/20(土)が登校日で、
その日が宿題提出日になっているんだ。

ちなみに、その日は保護者も参加の草むしり作業がある。
夏休み前に保護者あてに『参加 or 不参加』の確認プリントが来て
5月のゴミ拾いも参加しなかったので今回は『参加』で提出したが、
病み上がりの体に無理は禁物よね
仕方ない、参加はあきらめるわ。あー残念。←棒読み
しかし、ぎゃ坊に聞いたら、ほとんどの保護者は『不参加』が多かったってさ。
そりゃそーか。( ̄ー ̄;)フッ

で、宿題。
小学校のヌルい宿題と違い、中学ではけっこうなボリュームの宿題がある。
学習面での宿題は、とりあえず夏休み初っ端からこまめにやっているようだが、
問題は、
・読書感想文(原稿用紙4~6枚)
・自由作文(原稿用紙5枚~6枚)
・技術の木工作品(1㎥以内のものを作る。市販のキットは不可)
・自由研究
・ポスター描き(テーマは『家族』)
 
である。

夏休みに入ってから、
「なるべく7月中に面倒なものは片付けとけ」と数回ほど忠告し、
8月に入ってからは
「この後は坂を転がるように夏休みの日々は過ぎるぞ。
早く始めないと間に合わないぞ」と毎日のように脅しをかけ、
お盆に入ってからは「どーすんだ。ちゃんと考えてるのか。早くやれ」と
1日3回・朝昼晩のペースで小言を言い続けた。
↑言われる方もウンザリしていたようだが、
 言っても聞かない奴に言い続けるのもウンザリだ

先週からやっと本腰を入れ始めたが(遅ッ)、
やり始めたらやり始めたで、ウザいったらなかった。

木工作は、8月入って間もなくやり始めたが、
ノコギリで切るのも上手くまっすぐ行かず、切った跡がガタガタで一騒動だ。
必死で紙やすりでガタガタを均した。
釘打ちと仕上げのニス塗りは、私がぶっ倒れてた間に、
旦那に手伝われながら完成したようだ。
出来上がったのはこちら。
Y技術宿題
(左が)ぽよんの訓練イスで、学校ではこれに手をついて体をひねって座る訓練や、
座った状態から立ち上がる訓練をしていて、
「夏休みに家でも訓練してください(宿題)」と貸し出されたのを
「こりゃちょうどいいんでないか?」と、パクって参考にして、同じものを作った。
基本になる座面と側面の板は、ホームセンターでサイズを指定してカットしてもらって、
ノコギリを使ったのは台形の切り抜いた部分。
そのノコギリをギコギコしている時に、
作業台にしていたリビングのコタツテーブルが犠牲になった。(涙)
コタツ傷  コタツ傷


次いで、作文・感想文。
うまく言葉をつなげられず、なかなか書けない。
ひーひーぎゃーぎゃー言いながら、私に推敲の助けを求め、
何とかノルマの枚数を書き上た。

自由研究は江○川の水質調査。
CODを計るパックテストの10本セットを通販で購入し、
市内での上流・中流・下流・おまけの運河の4か所で川の水を取水し、検査した。
あと比較用の水道水と水道水(200cc)に醤油一滴の2パターンも。
これだけで丸1日かかったわ。←ぽよんは日中一時で預けられたので助かった
猛暑日の炎天下、私は病み上がり。
持ち歩いた水筒の減り具合がパねぇったら無かったわ。
水質調査準備品 ←準備したもの 
    ↓上流・中流・下流
水質 水質 水質 

そんで、それを自由研究のレポートとしてまとめる作業がまだ残っている。
昨日から始めたが、今日中に終わるか?
さっきまでリビングで書いてたようだけども、仕上がったのか?←怪しい


ぎゃ坊が一番苦手としているのは図画工作。
さあ、最後まで残ったポスター描き、どうするよ?
『家族』がテーマとなると、どうしても『人』を描くのは必須になる。
風景画も静物画も苦手だけど、『人』を描くのが一番苦手なんだよねぇ。
構図は決めたようだが、どうしても『人』が描けなくて
下書きする前の段階で止まっている。

もう時間は明日・明後日の二日しか残ってないぞ、大丈夫なのか?
きっと明日も明後日も ひーひーぎゃーぎゃー
私のイライラ指数は上昇しっぱなしに違いない。←大予言
徒然な雑記 2011.08.16 (火)
溜まっている日々のネタ、ボチボチ更新していくか。

先週土曜、ぎゃ坊とふたり、
盆休みで羽田へ向かう人たちと一緒に浜松町からモノレールに乗り、
天王洲アイルの銀河劇場へ。

と、その前に、モノレールの天王洲アイル駅に着いたら、
りんかい線の天王洲アイル駅に向かう。
3年前の夏休み、旦那がぎゃ坊とフジテレビのお台場冒険王に行ったとき、
ぎゃ坊用のsuicaを購入したんだが、それがりんかい線発行のモノだったのだよ。
別にそれでも普段使用する分には問題なかったんだが、
今年4月、中学生になったので小児料金からの変更をしようと、
JRのみどりの窓口に行ったらば、
りんかい線の窓口でなければsuicaカードの登録内容の変更とか払い戻しとかの
事務手続きは出来ないって言われてしまった。

超めんどくせぇ。

りんかい線なんて、普段の生活ではまず利用しない。
なんでよりによって
りんかい線の駅で買いやがったかなぁ、あの旦那はッイラッ

で、ちょうど今回、天王洲アイルではりんかい線も通ってるので行ってきた。
モノレールの駅とりんかい線はちょっと離れてて、
ギンギラ猛暑の中、一度外に出て交差点を渡り、ダラダラ歩いて
超めんどくさかったが。
最初にカードを作った時の預り金500円とチャージ料金の残額を払い戻してもらう。
しかし、1580円も残ってて、そこから210円の手数料が差し引かれてしまう。
このシステムもおかしなものでさ~、もしチャージ分全額使い切っていたら、
210円の手数料もとられず、預り金の500円だけ丸々返却になるのに、
210円以上の残額があると手数料が取られるって、なんか腑に落ちないわ。
でも今度いつりんかい線の駅に来るかわからないので、
210円差し引かれてもキレイさっぱり払い戻してもらった。
窓口のおっちゃんに、
「今払い戻すと手数料かかりますけど、いいんですか? 
え?本当にいいんですか?
としつこく念押しされたわ
こんなシステムで、手数料払って払い戻しする人って、めったにいないんだろうなぁ。


さて、で、いよいよポツネン
いや~、面白かったっす。
堪能したわ
今までの舞台は、ツタヤで借りたDVDで見てただけだったけど、
やっぱりライブは違うわ~。
内容は、いつものように一人芝居に『ハンドマイム』にアナグラムに小噺と、盛りだくさん。
ほんと、すごい多才な人だと感心するわ。
もし興味があったら、某動画サイトでも『小林賢太郎』で検索すると
過去の名演が色々出てくるのでぜひ。


・・・あれ?
今回、ポツネンの感想話よりも、suicaの愚痴がメインになってしまったような…
いや、気持ちは「ポツネンライブ楽しかったよ!
伝えたい方が大きいんだけども

つい感動を伝えるより愚痴をこぼす方が、力がこもってしまったわ
徒然な雑記 2011.08.08 (月)
今回も、去年と同じく、前夜(ってか3日の0:15A.M.)寝ようとしている体勢の時に
いきなり予兆としてのぐらんぐらん大回転めまい

   キタ━━━━(>_<)━━━ッ!! 

のでございます。
むしろ去年の予兆めまいよりも長く激しいくらいのもので。
ちょっと落ち着いたときに、1階まで下りて(その時は何とか普通に歩けた)
1.2ヶ月前に軽い眩暈が続いた時に念のため近所の耳鼻科を受診した時の
めまい止めの薬を飲んで、「明日の朝までは引きずりませんように」と
願いながら就寝。←なかなか寝付けなかったけど(その間はめまいは無し)


しかし朝6時に起きると、すでにふらつく。
1階まで下りると、「あ。マジ ヤバいかも」な感じ。
去年は、起きてしばらくは軽いめまいがしながらも、
ぎゃ坊の朝食の用意やら朝の諸々は何とかこなせていたんだが、
今回はとりあえず洗面所で洗濯機のスイッチ入れたところで力尽き、
壁にもたれてへたり込んでしまった。
しばらくすれば立てるかと2.3分様子を見てたが無理っぽいので、
リビングにいるぎゃ坊を力ない声で呼ぶと、異常を察したぎゃ坊が駆け寄り、
何とか支えてもらってリビングのソファに倒れこむ。
で、ぎゃ坊は勝手にパンを焼いて食って、駅伝練習&部活の準備をし、出て行った。

30分くらいソファで横になっていたが一向に眩暈が収まらず、
この調子ではまた入院になるかも…その時このパジャマ(ボタン周りがほつれまくりの13年物)は
ちょっと恥ずかしすぎるので、這うように2階に行き、
ドカドカと壁に当たったりヨタつきながら も少しマシなルームウェアに根性で着替える。
で、たまたま(というより、またまた)まだ会社に行かず自室で寝ていた旦那をドア越しに呼び、
「申し訳ないけど、また眩暈がきた。
ぽよんがクサイから(こんな時に限って…)、
トイレに連れて行ってお尻の始末と着替えを頼む」と。

旦那がぽよんのトイレの始末をしている間に、死ぬ思いでPC起動して
ブログに戸締りだけは怠りなく。

そしてぽよんの残り香ただようトイレでゲェゲェとリバースし、
7時半になったところで支援学校に「今日は休む」の連絡をする。←登校日だった
そして旦那が私の母に連絡し、更にピーポーを呼んで、
母に付き添ってもらって去年と同じ病院に運ばれた。←旦那はぽよんの世話で自宅待機

病院ではずっと救急室で夕方4時まで3本の点滴をし、
ずっと固くて狭いベンチのようなストレッチャーに寝かされてて、腰まで痛くなった。

そういえば、朝っぱらに私とほぼ同時に運び込まれた救急患者がいたらしく、
しばらく現場はてんてこ舞いだったようだが、
急な腹痛で運ばれたというそのおっさん患者は、「トイレに行きたい」と言ったあと
三日ぶりの排便をすると「腹痛は治った」と言って帰って行った。←便秘で救急車かよ

んで、私は眩暈の方は点滴でかなり落ち着いてきて、去年に比べると随分楽になっていた。
去年はそれこそ夕方になっても車いすでトイレに行くことも出来ず尿瓶の世話になったが、
今回は午前中に何とか車いすでトイレに行くことは出来て、
午後には点滴スタンドを支えに歩いてトイレに行くことも出来た。

しかし、この状態では普通はやっぱり入院の対象なんだろう。
医者はしつこく入院した方がいいと繰り返すが、
「去年、1泊入院した時よりマシだから帰る」と言い張った。
「ほんとに大丈夫?無理してない?」
「大丈夫です。(無理はしてるけどね)」
「この眼振の様子を見ると、大丈夫って信じられないなぁ。帰りたくて強がってない?」
「(もちろん強がってるけど)去年は1泊入院後でももっとつらい状態だったけど
何とか家に帰れたので、このくらいなら平気です」
と、こんな押し問答をしばらく繰り返し、帰宅許可をもぎ取った。
1週間後(明後日)にまた診察に行かねば。


帰宅してからは数日間、ほとんど寝て過ごしたが、
ちょっと動くだけで軽いクラクラ感・ふらつき感がある。
でも食事の支度とかは(レンジでチン(冷食)や、お湯でグツグツ(レトルト)さえ)
旦那はやってくれないので、私が動くしかない。
時々、母がほか弁を買ってきてくれたりするのが助かったが、
本来ならそんなのは旦那が買いに行けっつの。

めまい自体は去年の方が強くてしんどかったが、
この軽めのクラクラ・フラフラ感の引きずり方は、むしろ去年よりもタチが悪い感じだ。
何日も何日も尾を引いて何だかキモチワルイ。←嘔吐感という意味ではなく
今現在も、クラクラしている。←なのにキーボードを打ち続ける阿呆なへっぼこブロガー


でも徐々に起きていられるようになってきたので、
土曜のライブは絶対行く!
ああ、行くともさ!!モフーーッ
モブログ 2011.08.04 (木)
眩暈発作っす。
昨日ピーポーで運ばれ、入院はせずに夕方帰宅。

今日はトイレや食事で多少は長く起きてられるので
去年よりはマシだな。
さすがに今日のぽよんの発達外来と眼科のハシゴ受診はキャンセルしたが、
明日の中学校の三者面談は何とか行けるだろう。

来週のポツネンライブは絶対行くぜ!

…また寝よ。
徒然な雑記 2011.08.01 (月)
ラーメンズ・小林賢太郎のソロパフォーマンスライブ「ポツネン」、
今年やっとチケットゲットできて楽しみにしていたが、
それが震災翌日の3月12日で日本中混乱の真っ最中で、当然お流れになった。
世間が少し落ち着いてから、中止になった分の振替公演が発表されたが、
せっかく土曜日を選んで申し込んで当選していたのに、
振替公演は6月の平日になっていた。←劇場の関係で仕方ないとは思うが…
これでは無理なので払い戻しをして、ガックリ。

それが8月に追加公演が決まったようで、先月プレオーダーを申し込んだ。
当たったよ~~~ッ!!
今度こそ、行けるといいなぁ。
まさかまた巨大地震なんか来ないだろうな。
8月11日前後が危ないとかってネットの噂を見たことあるし。←公演は8月13日


前回当選した時もそうだったが、当選の喜びと同時に気がかりなのが、
旦那の反応だ。←これがあるから、手放しで喜べない&喜びにケチがつく
前回も、
「ふ~ん。わかった、ぽよんは見てるよ。
いいねぇ~、楽しそうで。
俺は次の日がTOEICのテストだから勉強してるよ」
 
なんて嫌味ったらしく言い放たれたしねぇ。
なんで気持ちよく
「おお、そうか、良かったねぇ。
ぽよんの事は気にしないで楽しんできなよ。ニッコリ」

くらいのことが言えないのかッ。 ヒクヒク

で、今回もなるべく機嫌が悪そうではない時を見計らって
↑機嫌がいい時ってのは殆どないので
お伺いを立てた。

その日はぽよんの児童デイが入ってる日なので
申し訳ないけど、13時半に送っていくのと16時に迎えに行くのを頼みたいんだけど…。
もしくは送迎が面倒なら児童デイはキャンセルするので家でぽよんと昼寝しててもいいし、
実家の母が「連れてきてもいい」と言ってくれてるので、向こうに行ってくれてもいい。
どうかな?」
と。
それに対して旦那の反応…「ふ~ん」 ←ほとんど聞き流しの態度
「…パパが一番負担にならないのでいいけど…。
やっぱり送迎するのは面倒かな…?児童デイはキャンセルしようか?」

「…そんな事言われても、今 俺何も考えてない」
だから、考えろよ!
別に難しい質問をしているわけではなく、ぽよんの相手をどうするかって事だけなのに。
児童デイに連れてくか、自分でみてるか、母に頼むか。
自分が一番面倒じゃないのでいいよ、とまで言ってるのに。
児童デイをキャンセルするなら早いところ申し出ないとならないんだよ。

旦那の受け答えの様子から察するに、
「お前が遊び歩くためのフォローを、
なんで俺がしなきゃならないんだ」

って心の本音が垣間見えて、嫌な気分になったわ。
普段、ぽよんの世話はまったくしてないんだから、たまにはやれっつの。

ほんと、ムーカーツークーッ!!きーーーっヾ(*`Д´*)ノ"彡☆

でもそんな思いは顔には出さず、下手に出るしかないってのも、イライラするわ。
これ以上「で、どうする?」としつこく迫るのは危険だと思ったので、
その話はそれ以上せずに、翌日私の判断で児童デイはキャンセルした。

あとは当日が近づいたら、機嫌が悪くない時を見計らって ←機嫌のいい時は 以下略
改めてぽよんの事を頼むしかないな。
・・・また嫌な顔されるんだろうけど。