スニーカーに関する情報
家のすぐ近くのコミセン(シャナ家書庫と同じ建物)で、
この3日間ほど税務署の確定申告相談をやっておるです。
すぐそこの脇道は、駐車場からあふれた車の路駐でいっぱい
我が家は去年も医療費10万を超えてたので(←内訳の7.8割は旦那)
さっき医療費控除の申請に行ってきた。
昨日のうちに国税庁のホームページから申告フォームで書類は作成済みで、
それを提出するだけだったので、相談者の順番待ちでごった返す中、
あっという間に終了~

ちなみに、旦那はもう3年間も心療内科に通っているが
たいして意味があるとも思えないので、もう通うのはやめるそうだ。
となると、来年からは医療費控除の確定申告の煩わしさからも解放されるかしら。


土曜は支援学校の参観日でした。←今日は振替休日でぽよんがウルサイ
1日自由に参観できるんだけども、小学部3年生は【生活】の授業で
【かるた取り大会】をやるのがメインになるようなので、
その時間(9:50~10:30)に合わせて学校に向かった。
土曜日なので、珍しく旦那とぎゃ坊も一緒に。
教室に着いたのが10:10くらいだったんだけども、第2回戦の対戦中。
ぽよんの対戦は第1回戦だったらしく、すでに終わっていた。
初戦だなんて聞いてねぇよ~!←聞いてたら、もっと早く来たのに
かるた取りっつっても、ぽょんの場合は字も読めなきゃ言葉も理解してないので、
おもちゃとかタンバリンとか いくつか並べて、指定された物に早く手を出した方が勝ち
って勝負だったらしい。
理解してなくても、ぽよんは目の前にあるものは、
とりあえずバシバシ叩いたり、払い除けたりするので、しっかり勝利したみたいだわ。

その授業の後は、体育館で全校集会。
4年前に『養護学校』から『支援学校』に学校名が変わったので、
遅ればせながら、今年になって校歌を新しく作ったって事で、そのお披露目だった。
先生や子ども達は、1月に入ってからもう何度も聞いたり歌ったりしているので
すっかりなじんでいるようだが、この参観日を利用して保護者にも披露って事らしい。
で、この校歌の作詞作曲をしてくれたのが、某楽曲グルーブのメンバーのご夫婦なんだってさ。
長年、うちの学校のすぐ近所にお住まいらしい。
そんな人たちが、こんな田舎の畑の中にある支援学校のご近所さんだなんて、知らなかったわ。
その某楽曲グループの名前は、そんなに超有名ってわけではないけど、
 ↑あたしゃ名前聞いても「何となく聞いたことあるような…」程度の印象だった
音楽はけっこうアチコチで使われているらしい。
 ↑一番有名どころでは『平成狸合戦ぽん●こ』だろうかね。
なので、出来上がった校歌も、なんだかオシャレですよ。←校歌っぽくないけど
明るくてポップな感じながらも、どこか優しい感じ。←校歌っぽくないけど
うん、いい歌だと思うです。校歌っぽくはないけど
こういう校歌があってもいいかもね歌詞の中に学校名は全く入ってないけど
作詞作曲のご夫婦が校歌以外にも何曲か歌と演奏を披露してくれて、
ちょっとした音楽イベントっぽい感じでした。


でもって。
1年生の時に手縫いで作った固定帯が、もうサイズアウトなので作り変えましょうと
自立活動の担当の先生から指示されて作りました。
しかし、真冬の裁縫はキツイっすよ
最初に指示されたのは12月アタマ頃だったんだけども、
指先が荒れ放題で爪との境目がピキッと割れてる部分もあったりして、
その指でキルティング3枚重ねに薄いプラスチック板のような幅広マジックテープを
縫い付ける作業は、拷問以外の何物でもない。
さらに、冬休みがあったり、先生が出張になり途中の作業の指示を受けられなかったり、
そもそも「この固定帯って意味があるのか?かえってガニマタに拍車をかけてるような?」
という私の心に巣食っている疑念が【めんどくせ~精神】に付け入ってきたりで、
作業は遅々として進まず、それでもいい加減に仕上げねば、と
最後の踏ん張りで、昨日作り上げたわ。
次に作り直す時は、くれぐれも冬以外の時期にお願いしたいわ

固定帯1 固定帯2 固定帯3
徒然な雑記 2011.01.27 (木)
しばらく放置してしまった。

この10日ほどの間、けっこう細々したことはあったけど、
1コ1コは大したことでもなく…。
ここいらで、まとめて近況報告

まず、18日にOクリニック経由で予約した検査(筋電図&脳波と頸椎MRI)を
21日にKO病院でやってきました。
手の指先に線を何本か付けて、手の付け根のあたりとか肘のあたりとかから
刺激を与えて反応をみる。
ビリッとした静電気のような刺激(けっこう痛いぞ)のたびに手の平と指が
ピクンッ、ピクンッと弾むように反応し、実験マウスな気分だったわ。
検査してくれたお姉さんの所見では、
数値としては正常範囲で特に問題は見られないらしいが、
とりあえずこの結果での診察は来週の火曜日だ。

19日(水)にはぽよんの歯科検診。
10月に予約の予定が、うっかり予約を取り忘れ11月に取ろうとしたら
主治医が半月の研修に入り、12月まで予約が取れず。
なので12月の予約を入れたが、直前になって主治医の長期出張が入ったらしく、
再び延びて1月になってしまった。
やっと、ビッシリこびり付いた歯石を取ってもらえてスッキリしたわ。
虫歯はまだ1本もないっす

20日には、りのあさんと今年初のランチ
前回の秋のランチでは、旦那の状態がな時だったので
私もマイナスオーラに毒されてしまい、せっかくのランチも完食できなかったが、
今回はしっかりガッツリ食べてきた。

24日(月)は、支援学校のPTA主催の研修会でAED講習会があったので、
申し込んで参加してきた。
2時間かけて、救命措置のアレコレとかAEDの使い方とか習ってきました。
約5人ずつのグループに分かれて、上半身だけの人形を使って、
一連の救命作業の流れを一人ずつ小芝居しながら実習してきたわ。
でも、実際にそんな場面(人がいきなり倒れて意識不明状態)に出くわしたら
きっとパニクッてしまうんだろうな。

昨日は子ども会の話し合い。
前回の茶話会であまりに参加者が少なくて、中途半端になってしまった話の続き。
しかし、やはり今回も参加者は少ない
ってか、前回の茶話会メンバーとほとんど変わりなし。←予想通り
結局、三役のうち会長・副会長は前回に受けてくれた二人で、
あと一人どうしても決まらないので、今の会計のSさんがまた引き受けてくれることに。
あとは6年生を送る会の内容も詰めていった。

これから、6年生を送る会の回覧と、新役員についてのお知らせと、
新年度に向けての会員募集通知を自治会での回覧用と子ども会内用の2パターン、
作っていかなきゃ~。
昨夜、ちょっとやり始めたけど、文面考えたり表を作ったりで、
思った以上に面倒で大変で(去年の回覧内容をちょっと手直しすればいいと思ってたけど、
それがなかなか…)、3時間くらいかかって やっと6年生を送る会関係の書類だけできたわ。
まだまだ他にもやる事いっぱいでウンザリ。
やっぱり一番ビンボーくじな役どころだったわ~

明日は中学時代の友達数人とランチ予定
でも、どこにするか、場所はまだ決まってない。
どーすんだよ、S美よ~
徒然な雑記 2011.01.18 (火)
2週間ほど前からの手の痺れ、まだ続いている。
先週末くらいに、2.3日の間ちょっと治まってきた感じもしたんたんが、
またすぐに痺れが復活してしまった。

神経内科っていうと、市内では数少なくて、KO総合病院の他、
2か所の個人クリニックだけだ。
整形外科はたくさんあるけど、中でも『手の外科』を標榜する科があるのが
某醤油会社母体のKI総合病院だ。←去年、眩暈で入院した病院
(ちなみに、このKI総合病院で働く正規スタッフは、医師や看護師や薬剤師等も、
身分的な肩書は病院の職員というより、醤油会社の『KI株式会社』の社員だ)
しかし、総合病院は待ち時間がハンパねぇから、できれば避けたい。
も いつ行ってもいっぱいだし。

そしたら、うちからわりかし近所のOクリニックで、
KO総合病院から神経内科専門のドクターが火曜に来ているらしいので、
そこに行くことにした。
本当は先週行くつもりで確認の電話をしたんだが、
第1・第3・第5火曜の午前中のみだそうで、今日になってしまった。

で、軽く診察して、手根管の可能性が高いけども、一応一通りの検査をする事に。
筋電図(手の神経に電気を流して反応を見るらしい)と脳波と、
あと念のため頸椎のMRI。
これらの検査は、系列病院のKO総合病院でやるんだとさ。
なんだー、ここのクリニックでは出来ないのか。ちっ。面倒な
その検査が今週の金曜で、
その所見の診察が再来週の火曜にOクリニックで。

今日の所はそれだけで、薬はどうするか?と聞かれたが、
薬と言ってもビタミン剤程度らしいので、「そんなら要らない」と。
でも実際に、検査して手根管だったとしても、
やっぱりビタミン剤投与くらいしか対応しようがないのかもね。
痺れはツラいけど、物が持てないほどではないので手術するほどではないし。


ところで、夕方、母に電話したら、
実家近くのスーパーで長年働いていたおばさんが、急に亡くなってしまったと。
名前を聞いたが、名前ではよく分からない…が、たぶんあの人かな?という心当たりはある。
私が子どもの頃からそこで働いていて、お菓子を買いに行くと
「シャナちゃん、明日は遠足だよね~」なんて声をかけてくれる気さくな感じのおばさんだ。
電話で普通にしゃべっていて(今月末に我が市に来るNHKのど自慢の話をしていたらしい。
ちなみに、うちの母も観覧希望の応募はがきを私の名前も使って出していたが、
ことごとく外れた)、
突然倒れて救急車で運ばれ、くも膜下で2時間後に亡くなってしまったって。
まだ61歳だなんて早すぎるわ。

しかし、そんな日常の風景が2時間で一変するなんて、
40を超えた身には、何とも他人事とは思えない薄ら寒さを感じてしまうわ。
ヘタなホラーより怖いわよ
やっぱり、日頃の健康管理は大切よね。
↑慢性運動不足のぐうたら症候群女が言っても説得力なし
ぽよんの発達遅滞な日常 2011.01.17 (月)
去年の暮れから、ぽよんの戦いが激化している。←戦場は
先週も水曜の夕方以降出ていなくて、
ラキソを多めにのませたり腹部マッサージしたりして、
なるべく自力排便を促したがどーしても出ず
限界の4日目にあたる昨日、また浣腸して出したわ。
今回は手ごわくて、1回の浣腸ではなかなか出てこなくて、
ぽよん史上初浣腸液2本連続投入になるかと思った。
何とかブリブリドッカンと出たけど、しっかり流血
しかも、流す時に1度では流しきらず、細かく広がったが便器内に漂っていた。←ああ切ない
今朝は、前日の栓が抜けて緩んだのか、朝起こした時に
すでにオムツの中にユルめがベッタリ広がっていて、
香ばしい臭いがパジャマに染みていたわ。←洗濯終わった後なのに

それにしても、この1ヶ月に満たない間に、浣腸4回目だわ。←ほぼ週1ペース
今度の発達外来の主治医の診察の時(つっても3月下旬だけど)、
ラキソよりも効き目のある下剤はないものか、相談してみようかねぇ。



ぽよん、通園時代から現在の支援学校生活に至るまで、
衣装持ちとして名を馳せているです。
小さい頃は、私も『娘という生き物に対する浮かれ心で
可愛い洋服を見つけるとつい買ってしまったりしていたが(ただし安物限定)
それ以上に知り合いから回ってくるお下がりが山ほどあったんす。
実家の知り合い関係もいたけど、通園の年上のお友達とか、
同い年のお友達(ぽよんは生まれた時から、その月齢・年齢よりかなり小さかった)とか。

最近は、付き合いの幅が狭くなってきて、
お下がりを回してくれるお友達は約1名になってしまった。←通園時代からの同級生
が、このお友達・Yちゃんってのが、それこそすげー衣装持ちで、
サイズアウトした洋服を何でもかんでも回してくれるので、
相変わらずぽよんは衣装持ちです。
現在の箪笥の中で、私が買った服なんか1.2割程度かも

ただね…。
貰っておいて不服を言うのもなんだが、ちょっとぶっ飛んだデザインの物も多くて…。
ママさんが台湾の人なので、年に1.2回里帰りした時に、
あちらでたくさん買い込んでくるらしく…。

ピンク系が好きみたいで、私も女の子のピンク服(春っぽい淡いピンク)は嫌いじゃないが、
自己主張型の【ザ・ピンク!】的なものがやたら多いのよねぇ。
色だけならまだしも、デザイン的にも「うわわちょっとこれは勘弁」なものが…。
スパンコールやラメでキラキラした(←ワンポイントどころじゃない)セーターだったり、
よく分からないキャラクターがどーんと描かれたトレーナー・Tシャツだったり、
サテン生地の艶々ピンクのチャイナ服風ベストだったり、
デザインは問題なくても、「いくらお下がりでも、それは他人様にやらないだろう
な草臥れたものだったり。
もちろん、普通に着せられるものもたくさんあってそれは嬉しいし、
好意からの親切な気持ちも有難いんだけどね。

↑に書いたような、趣味ぢゃないトンデモ服に関しては、
申し訳ないがコッソリ処分(古着として資源回収に出すか、あまりに状態の悪いものは廃棄)
させてもらっているが、それでも毎年毎年、季節ごとに山ほど譲ってくれるので、
その都度半分は処分したとしても、箪笥の収納スペースに困るほど溢れかえっている。
私も根っこは貧乏性でケチ臭い『勿体ない精神』の塊のような人間なので、
せっかくもらったものはなるべく活用したい。
そして、こんなに服があるんだから、店で可愛い服を見かけても
「新しくわざわざ買うのも…」とためらってしまう。

でも最近は、自分の娘に自分の選んだ服(ただし安物限定) を着せたいなぁ
と、何となく切なくなる母であるわ。
でも、やっぱり足りてる(てか、むしろ有り余っている)しねぇ。
読書・映画・TV 2011.01.15 (土)
ぽよんの風邪もすっかり良くなったので、
今日、市内で一番デカい神社に、ちょっと遅めの初詣に行ってきた。←毎年恒例
まだ1月半ばだし、それなりに人出は多いかと思ったが、
思ったよりもまばらだった。
いつも正月3が日はその近辺の住宅街から駐車場渋滞しているので、
神社まで歩いて5分くらいのディスカウントストアのに停めている。
今回も、渋滞するほどではないとしても駐車場はいっぱいかもしれないから、
いつもの店に停めて歩いて行った。
しかし、神社の駐車場も余裕で空いてたわ。

その神社で、久しぶりの人にあった。
ぽよんの通園時代、3歳目前にして亡くなったお友達の一家。
当時、まだ赤ちゃんだった弟君が、すっかり大きくなっていたわ。←4歳くらいかな
で、さらに1歳くらいの弟君が増えていた。
幸せそうで、何よりだったわ。


さて、話は飛んで。
1.2か月前、映画館の割引券がポスティングされていて、
その使用期限が今週末までだったので、昨日行ってきました。←J子を誘った
特別に「コレが見たい!」ってのがあったわけではないけど、
せっかく割引券があるんだから使っとこうかな、と。
1000円の鑑賞券なので、それなら無理に使わなくても
見たい映画がある時に、レディースデーとかのサービスデーに行っても同じだけどね。
まさに、思う壺な客だわ

で、『アンストッパブル』を見た。
「時間的にもちょうどいいし…」くらいの感覚で見たんだが、
これがすげー面白かった!
ストーリーは単純明快。
ミステリーでもラブでもコメディーでもなく、
徹頭徹尾、ひたすら「暴走列車を止めろ!」な内容なんだけども、
頭を使わなくていい分、迫力画面に意識を集中してスリルを堪能できたわ。
これが実話だってのが、またすごい。

映画館の営業活動にまんまと乗せられた行動だったけど、
乗ってみて良かったわ
徒然な雑記 2011.01.12 (水)
今日は子ども会のサバト 茶話会でございました。

メインは、『6年生を送る会』の計画と、次期役員についての話し合い。
事前に出欠の確認を回覧でしたところ、19世帯のなかで出席者は半分の10人。
今日になって、「どうしても都合がつかなくなった」という人が1人と、
昨日から子どもが熱出して寝込んでしまったという人(現会長さん)が1人で、
実際の参加者は8人でした。
平日だから、仕事をしている人もいるし、出席者は少ないだろうとは思っていたが、
それでも二ヶ月前に通知していれば、
心ある人なら仕事の都合をつけて出席してくれる人もいるんじゃないか
との思いは見事に裏切られたわ。
ってか、仕事してない人でも不参加率高し。←サバトを警戒しているのが見え見え

そんだけの人数なので、あんまり詰めた話も出来ず。
とりあえず『送る会』の大まかな内容だけ決めて、
詳細は後日の買い出し準備の時にでも…って感じ。

役員についても、今回の茶話会不参加者を念頭に置いて話し合うことも出来ず、
それに不参加の人たちはほとんど既に役員経験者で
今までの慣例上、役員は未経験者優先ってことになってるからねぇ。
(一人だけ未経験者がいるけど、その人は去年も役員に内定してたのに
「本当はやめよう思ってたのに」とか何だかんだ言って、
結局役員逃れをしたIさんだ←そのトバッチリが私)
しかし、今年入ってきた新人さん達にばかり押し付けるのも…
でも、今回の参加者のうち3人は今年入った1年生の人たちで、
そのうち2人が、「じゃあ、やります」と言ってくれた。
あと1人は、やはりベテランがいた方がいいって事で、その先の話は保留。

そうそう、その『あと1人』には、PC操作ができる事が重要でね。
今回の1年生のお母さん方は3人とも「PCは全然できない。わからない」
と言ってるのよ。
しかし、今時は書類を作るのはPCで、ワード&エクセルだ。
それらのデータはUSBメモリで代々引き継いでいくようになってるし。
そういうことは若い(アラサー)お母さん達の方が手馴れているかと思いきや、
意外にも我々アラフォー世代の古株の人たちの方が、PCに手馴れている人が多い。

結局、今回だけでは決まらなかったので、また日を改めて話し合いすることに。
でも、その時でも出てこない人は出てこないだろうけど
徒然な雑記 2011.01.09 (日)
うざい うざい うざい うざい うざい

う ざ い ━━━ ッ !!!





意味不明ですんまそ。
…たぶん、常連の皆様は意味がお分かりでしょうけど


今の私の願いはただ一つ。

早く3連休なんか終わりやがれッ!
徒然な雑記 2011.01.06 (木)
なんか、毎年正月は体調崩してる気がするわ~
風邪だったり肺炎だったり…。

プチ掲示板にも書いたけど、ここ2.3日ヘロヘロでした。
ぽよんの風邪は、年末からずっと痰がらみの咳き込みが続いてて、
30日に一度熱が出てだるそうだったけど、
大晦日と正月1.2日は熱はなく咳だけで、でもやはりちょっとダルそうな感じ。
それが3.4日にはまた熱が上がり、咳もひどく、ぽや~っとしている。←しかし食欲はあり
あまりに咳が長引くので、肺炎の心配もあり、4日の夕方に受診。
しかし、肺炎・気管支炎の疑いはなく、風邪が長引いてぶり返したりしてるだけらしい。

この長引いてる間、ぽよんの咳き込みをモロに顔面で浴びたりしてるうち、
私の方も風邪ッぴきになってしまった
2.3日頃から鼻水・鼻づまりになり、一昨日の4日の朝は妙にダルく、
去年の6月の眩暈発作ほどではないけども、それに近いような浮遊感とダルさで、
ぎゃ坊の朝食だけ用意したらソファに横になり一休み。
それでも、ずっとバテていられないのが『母親』業っすよね。
ぽよんの様子も気になるし、ぎゃ坊の昼も用意しなきゃならないし。←カップ麺にしたけど

昨日もダルさは続いていた。
ってか、ダルさは前日より増していた。
熱は平熱の範疇だけど高め。←36.9度とか
朝起きた時、手も痺れてて、それが起きた後もなかなか抜けない。
手のしびれって、手根管症候群かねぇ。←母がこれで手術した
でも手根管だと特に指先が痺れるようだけど、私の場合、手のひら全体が痺れている。
でもって、今朝は、痺れはそんなにひどくないけど、手の平全体(指先まで)が
パンパンにむくんでいる感覚(見た目はいつもと変わらない)で、手を握るのも変な感じ。
で、肘の方からじんわりと微かに痺れが伝わってくる感じ。

風邪の方はとりあえず以前もらってあった風邪薬の残りを飲んで凌いでいる。
昨夜はあまりのダルさ・眠さに、夜9時半に就寝してしまった。←ぎゃ坊より早い

今朝はぎゃ坊が今日から学校なので(ぽよんは明日から)、6時半に起きて、
7時半に学校行ったらまた二度寝しようと思ってたのに、旦那が起きてきてそれも出来ず…。
まぁ、手の違和感はあるけどダルさはかなりマシになってたからいいけど、
それにしても こういう日に限って仕事に行くんだか休むんだかハッキリしないで
無意味にダラダラされるってのは、こっちは予定していた二度寝も出来ず、イライラしたわ
「休もうかなぁ」と言ってたけど、結局休むことはせず、8時半過ぎに家を出た。
そんな時間からだと、私も二度寝する気も失せて、
意地でベッドに入ったけど、結局寝られず、無駄に隣のぽよんを刺激しただけだった。
で、起きてPCに向かっているわけだ。←ぽよんはそのまま放置

今も、手のむくんだ感じは残ってるなぁ。
起きた時ほどではないけど。
風邪とは別に、やっぱ一度診てもらった方がいいかねぇ。
うーん、しかし、一時的なものかもしれないし…。
来週も色々予定があって、病院に行けるのは早くても来週金曜になるけど、
でも逆にそれまで続いてたら、「どうしよう」じゃなくて、しっかり受診決定だな
徒然な雑記 2011.01.01 (土)
あけましておめでとうございます

昨日の浣腸の余韻なのか、今日はスッキリ出ました。
…新年早々、この話題からスタートですんまそ


去年は初めて、新年の0時を回るまで眠らず起きていることに成功したぎゃ坊。
その時に、「じゃあ来年は除夜の鐘を撞きに行こうか」ってな話になり、
約束通り、昨夜は鐘つきに行ってきました。

大晦日の昨日は、夕方から私の実家で過ごした後、ぎゃ坊はそのまま残り、
私と旦那とぽよんは家に戻り、風呂に入り、TVを見て過ごす。
ぽよんを寝かしつけ、旦那も自室に引っ込み、私は22時半頃に再び実家へ。

実家から500mほどの所にあるお寺(この辺では割と大きな歴史のある寺)で、
23時45分から除夜の鐘が始まるっていうので、23時半にぎゃ坊と外に出てプラプラ歩いて行った。
ぎゃ坊はこんな夜中に出歩くのが初めてで、しかも大晦日の除夜の鐘というイベントで
妙にテンションが高く、浮かれてペラペラとしゃべり通しで、うるさかったわ
「大晦日とは言っても、真夜中で寝てる人もいるんだから静かに歩け!つってんのに。

実は、私も除夜の鐘つきは(これだけ近場でやっているのに)初めてだったりする。
かずぴーなんかは、子どもの頃からほとんど毎年のように行ってるらしいが。
↑今年は、前日の夜に午前2時まで遊びあるんていたのでパスだそうだ(不良中年)
うちの兄とか年の近い叔父なんかも、よく行ってたな。
私は子どもの頃から、そのお寺とは反対方向の地元神社めぐりをしていたのでね。

なので、どんなもんか様子が分からず、
もっと人がいっぱい来るのかと思ってたんだけども、全然少なかったわ。
時間になるまで焚火にあたって飲み物(暖かい缶コーヒー、缶緑茶、その他)をもらって過ごし
時間になるとご住職が鐘楼に上がって、何やら拝んで何度か鐘を撞いた後、
一般参加者も順番に。
私とぎゃ坊は7.8番目くらいに撞いたわ。

その時点で、時間は23時53分くらい。
ぎゃ坊はまだ眠気もなく、テンションを維持している。
そんならついでに、地元神社めぐりの初詣もしていくか、と。

天神様の方に歩いていくと、真っ暗な田舎道にぎゃ坊はビビり気味。
天神様の鳥居の所で財布を出してお賽銭を確認していると、ちょうど0時になって、
その辺にいた人たちと「おめでとうございます」の挨拶を交わしながらお参りをする。
しかし、この天神様、十数年前までは毎年のように母と夜中に来てたけど、
その頃はもっと賑やかで、地元のおっちゃんや若い衆が焚火して、
みかんや甘酒を振舞っていたのに、久々に来てみたら、
ひっそり静まり返って真っ暗だったわ。

で、天神様の後はまた真っ暗な林と田んぼの間の田舎道を通って、稲荷様にお参り。
ここの境内も真っ暗で足元も覚つかず、歩くのがちょっと怖かったわ。
ぎゃ坊も「怖い怖い」を連発していたが、違う意味の「怖い」だな。←隣はお墓だし
ここでも、二人連れの人とすれ違った際に、「おめでとうございます」
挨拶を交わしたが、どうもあの声、兄夫婦だったような気がするわ。
0時過ぎに一回りするって言ってたし。
↑声以外は何もわからないくらい真っ暗

さらにその後は、隣の墓地の先にある地元氏神様の小っさい神社(子どもの頃の遊び場)に。
実家に戻ったのが0時15分くらいだったかね。
そこから車で家に戻ったのが0時半頃でした。


明後日には、一家4人で市内で一番人出の多い神社に参拝予定。
また今年もぽよんに着物を着せようっと。


では、皆様、今年もよろしくお願いします。お辞儀